コロナ禍という「見えない災害」を生き残れる工場にある3要素  「恒久的な災害対策」では語義矛盾(プレジデントオンライン2020年10月25日)

コロナ禍でも日本の工場は動き続けている。日本のものづくり現場は、なぜこれほど頑強なのか。東京大学大学院の藤本隆宏教授は「この約30年間、日本の工場は厳しいグローバル・コスト競争に耐えてきた。だからコロナ禍のような『見えない災害』にも対応できる力がある」という——。(第2回/全3回)

<続きは下記から>
https://president.jp/articles/-/39722

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